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タキモト動物病院

 倉敷市玉島1367-15
 TEL:086-522-6211
 FAX:086-522-6209
 home@optvet.com

タキモト動物病院へようこそ

 タキモト動物病院では、動物の病気の治療を行うことはもちろんですが、オーナーの方に動物が病気にならないような飼い方の知識を持っていただけるように努めています。また、病院の利便性を重視し、土曜・日曜の診療を通常通りに行い、夜間および休診日の診療にも対応しています。一般の診療項目に加えて、眼科診療の設備も充実しています。
  当院では、人間と動物のより良い関係作りをお手伝いすることにも力を入れています。専門的な知識を持ったスタッフがしつけ等のご相談に乗らせて頂くこともできますし、定期的にしつけ教室を開催していますので、是非ご利用ください。


2008年5月
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18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
=休診日
院長終日不在
=院長午後不在

2008年6月
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15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
=休診日     
=11日:院長午前不在  
=13,20日:院長午後不在

新着情報

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2008年5月1日 5月と6月の予定がアップされました。

眼科診療の予約を始めました。
専門的な眼科診療を充実させるために眼科診療を予約制にしました。もちろん従来どおりの受付も予約外の診療として承りますのでご安心ください。
特に初診で眼科の診療を受けられる方、他院からのご紹介の方はあらかじめ予約されることをお勧めいたします。


狂犬病予防
のシーズンがやってきました。


 狂犬病予防注射の接種は法律で義務付けられています。忘れずに予防接種を受けるようにしましょう。集合注射に比べて、動物病院では一般身体検査を実施したうえで注射を受けることができるメリットがあります。

農薬中毒に気をつけてください。
 
3月末から、農薬中毒による嘔吐・下痢で来院されるワンちゃんが増加しています。田んぼの中、畑の中に入らなくても、その近くの路上にも農薬は飛散します。農薬を直接なめなくても、足の裏の皮膚からでも有機リン系の殺虫剤は吸収されて中毒の症状を発現します。
 特に農薬の散布は土曜日・日曜日に行われることが多いため、その日はお散歩を控え、人間が土足で歩くところには下ろさないくらいの注意深さが必要かもしれません。
 嘔吐や下痢が見られたら、すぐに来院することをお勧めします。

新しい獣医師が2名加わりました。
 
4月1日より、山崎亜矢子先生、田中和也先生の2名の獣医師が新たにスタッフとして加わりました。当院では複数のスタッフでカンファレンス(症例検討)を行いながらのチーム医療を実践していきます。両先生の活躍にご期待ください。

病院前の歩道の工事が終わりました。

一ヶ月に及ぶ病院前の歩道の工事が終了いたしました。ご利用の皆様にたいへんご迷惑をおかけしましたが、事故などもなく終了したことをご報告させていただきます。ひとえに皆様のご協力の賜物と感謝しております。

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診療ノート

 動物病院には日々ドラマが
あります。院内で起こった様
々な出来事や、時には学術的
な症例報告もご紹介致します。

VT日記

 VT(動物看護士)が、毎日の
診察の中でふと思ったことや
心に残ったことなどを、この
ページに書き綴ってみます。